スペイン美術品失敗は素人修復家!わざとやってると話題!銀行に弁償?海外の反応も

スペイン美術品失敗は素人修復家!わざとやってると話題!銀行に弁償?海外の反応も

スペインのとある銀行で美術品の修復失敗という面白いニュースが入ってきました!

これまでにも数々の名作を生み出してきた美術品の修復失敗。

今回の場所は、スペイン北西部にあるパレンシアのとある銀行のファザード(正面部分)を飾っている女性像です。

この記事では、

・スペイン美術修復失敗させたのは誰?素人の修復家とは?
・修復失敗はわざとやってると話題!
・弁償になるのか?
・海外の反応も

について、『スペイン美術修復失敗は素人修復家!わざとやってると話題!弁償?海外の反応も』ということで情報をまとめてみました。

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スペイン美術修復失敗させたのは誰?素人の修復家とは?

まず、スペインの美術品の修復失敗させたのは誰なのか気になりますね。

参照とした記事によると、修復を担当したのは「素人修復家」のようです。

名前についても海外のサイトを読み込んでみましたが、明かされていませんでした。

素人ということもあり有名ではないようなので、しかたがないかもしれません。

もしかしたら学生がやったのでは?という声もあるようですね。

せっかくの芸術品がもったいないですね、、、

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スペイン美術修復失敗はわざとやってると話題!

今回の美術品の修復作業ですが、「素人修復家がわざとやっているのでは?」という声も多数ありましたので、一部ご紹介しますね!

わざとやってんちゃうの?笑

出典:Twitter


絶対わざと( ་ ⍸ ་ )笑

出典:Twitter


わざと面白くしてるの?(^◇^;)

出典:Twitter


さすがにこれだけ変化があると、わざとじゃないか?と思っちゃいますよね。笑

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スペイン美術修復失敗は弁償になるのか?

実際にわざとかどうかは公にされていませんが、これは弁償が伴うのかも気になるところです。

実際に気になっている方もいらっしゃるようですね。

弁償については、実例があるのか?で調べてみました。

今までにもこのような美術品の修復失敗はありました↓

例えば、「世界最悪」のキリスト画修復とされている「この人を見よ」ですが、担当したヒメネスさんは著作権収入の49%が入ってくるようになっています。

つまり、弁償費用は発生していません。

逆に、世界中からこの絵画を一眼見ようと観光客が訪れて、慈善団体ができるほどまでになりました。

そのため、今回の事件もわざと可能性は大いにあるかもしれませんね。笑

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スペイン美術修復失敗に海外の反応がコチラ

最後に、スペイン美術修復失敗に海外の反応をご紹介しますね。

Restored by no less than Picasso

ピカソ以上の復元だ!

出典:Twitter


Repair shop on acid.

酸の修理店や!

出典:Twitter


もはや、一周回って『芸術』といってもいいかもしれませんね^^笑

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