アクタージュは連載終了?作画担当宇佐崎しろ先生での連載継続はある?世間の反応も気になる!

週刊少年ジャンプで連載中の漫画『アクタージュ』の原作者である松木達哉容疑者(29)が10代女性にわいせつ行為をしたということで逮捕になりましたね。

TwitterなどのSNSでは、「連載打ち切りでは?」「これから何を楽しみにしていけば」などの声が多数上がっていました。

『本当にアクタージュは終わってしまうのか?』情報をまとめてみました。

アクタージュについての最新記事はこちら↓

アクタージュ|原作者と作画担当の不仲説の真相は?宇崎先生の不仲匂わせも調査!

2020.08.10
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アクタージュ連載は打ち切り?

アクタージュの原作者である松木達哉容疑者(29)が逮捕されたことによって、週刊少年ジャンプファンの間に波紋が広がっています。

さて、原作者逮捕ということでアクタージュはどうなるのか?

このアクタージュという作品は、漫画の原作者と作画担当が分かれているのが特徴です。

アクタージュ原作者:松木達哉容疑者(29)
アクタージュ作画担当:宇佐崎しろ先生

 

つまり、実際に絵を書いているのは作画担当の宇佐崎しろ先生なんです。
※逮捕されたのは原作者である松木達哉容疑者(29)←ここ大事。

アクタージュは物語そのものに魅力はありますが、作画が分かれているのは不幸中の幸いでした。

だって、作画担当が逮捕だったら連載続投は事実上不可能ですから。

しかし、今回の逮捕は原作者。

つまり、原作という役割を他の誰か(宇佐崎しろ先生、集英社の担当チーム)が担うことができれば、連載継続はあり得ます。

連載継続の可能性

アクタージュの連載継続がある可能性としては、以下の2つの理由が考えられます。

  1. 逮捕されたのは原作者であり、作画担当ではないこと
  2. Twitterでの連載継続の声が多数あること(原作者以外の批判がない)

特に②が大きいですね。

つまり、アクタージュを読んでいるファンのみなさんは、『連載継続』に賛成ということです。

なぜなら、作品に罪はないですし、続きが気になりますよね!!

ファンから作品に対しての批判があれば、連載打ち切りになりそうですが、、、

最後は集英社の判断となりますので、今頃、集英社社内で「アクタージュ連載」に関しての緊急会議が開かれているんじゃないでしょうか?

できれば、連載継続はして欲しいですね。

世間の反応は?

アクタージュ原作者逮捕に関する、世間のみなさんの声も集めてみました。










まとめ

子供の頃から読み親しんだ週刊少年ジャンプ。

子供に夢を与える側であるにも関わらず、今回のアクタージュ原作者の行為は決して許されることではありません。

しかし、連載を継続することで、アクタージュが与えれることもあるでしょう。

それらを十分に検討した上で、読者であるファンに対しての誠実な対応を望みたいところです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

アクタージュ|原作者と作画担当の不仲説の真相は?宇崎先生の不仲匂わせも調査!

2020.08.10
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