アクタージュ|原作者と作画担当の不仲説の真相は?宇崎先生の不仲匂わせも調査!

週刊少年ジャンプのアクタージュが連載終了ということで、原作者(マツキタツヤ)と作画担当(宇佐崎しろ)の不仲説に話題が集まっています。

もし、本当に不仲であれば、2018年1月22日の発売から約2年間(既刊12巻)の仕事が相当やりにくかったのではないでしょうか?

この記事では、『なぜアクタージュの原作者と作画担当が不仲といわれているのか?』の事例とその見解からみた結果についてまとめてみました。

アクタージュの原作者逮捕についての記事はこちらです。

アクタージュは連載終了?作画担当宇佐崎しろ先生での連載継続はある?世間の反応も気になる!

2020.08.08
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アクタージュの原作者と作画担当の不仲説って本当?

週刊少年ジャンプの人気作品『アクタージュ』の原作者であるマツキタツヤ氏と、作画担当の宇佐崎しろ先生の不仲説はどこからきたのか。

まずはそちらについて、記載しておきます。

主に不仲説と言われている理由として3つの理由があります。

それが、『Twitterの相互フォローなし』と『サインが連名ではなくなったこと』、そして『とあるインタビューで宇佐崎しろ先生が不仲であることを匂わせていた』ということがあります。

アクタージュの一部ファンの間でも結構話題になっていました。




1つずつ解説していきたいと思います。

不仲説の真相① Twitterの相互フォローなし

まず、Twitterの相互フォローをしていないという件について。

原作者(マツキタツヤ氏)と作画担当(宇佐崎しろ先生)は、共にTwitterアカウントを持っていらっしゃいます。

少し前までは、二人は共にフォローをしていたのですが、いつからか二人ともフォローを解除されていたんですね。

このことがファンの間で話題となり、『原作者(マツキタツヤ氏)と作画担当(宇佐崎しろ先生)は不仲ではないのか?』という話題が持ち上がりました。

この件について、ご本人たちの口からは語られていません。

そのため、実際にフォロー解除が不仲であることの証明にはなりません。
※だって、お互いの仕事をキッパリ分けるということも珍しくありませんから。

不仲説の真相② サインが連名ではなくなった

次に、サインが連名ではなくなった件について。

毎年、幕張メッセで開催されているジャンプフェスタにおいて、アクタージュのサインに原作者(マツキタツヤ氏)のサインが消えたことについてです。

その証拠がこちら。

共作で2人のサインがないのはアクタージュだけだったようですね。

作品を共作するのであれば、両者のサインが入っていることが一般的であることを考えると、なにかしらの理由が隠れてるのは間違いないでしょう。

しかし、こちらも不仲であることを直接裏付けるものではありません。

不仲説の真相③ 作画担当の不仲匂わせ

最後に、作画担当(宇佐崎しろ先生)の不仲匂わせインタビューについて。

まずこちらは、週プレNEWSのインタビューで、原作者(マツキタツヤ氏)と作画担当(宇佐崎しろ先生)の会話です。


出典:Twitter

「下ネタのノリがきつい」とありますね。

ちなみに、作画担当の宇佐崎しろ先生は、1997年12月27日生まれの22歳(女性漫画家)です。

一方、今回逮捕された原作者(マツキタツヤ氏)は、29歳。

これは、原作者(マツキタツヤ氏)から作画担当(宇佐崎しろ先生)へのセクハラ行為と受け取られても仕方がないのかも。

さて、つづきがこちら。


出典:Twitter

『おそらく、コミュニケーションの相性はあまりよくないんですよ(笑)。』とあります(画像赤線部分)

これは、原作者と作画担当の不仲説を立証するに十分な証拠となりそうですね。

アクタージュ不仲説に関しての世間の声







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アクタージュ|原作者と作画担当の不仲説の真相まとめ

『なぜアクタージュの原作者と作画担当が不仲といわれているのか?』の事例とその見解からみた結果についてまとめてみました。

不仲説の真相① Twitterの相互フォローなし
不仲説の真相② サインが連名ではなくなった
不仲説の真相③ 作画担当の不仲匂わせ

今日の結論

アクタージュ原作者と作画担当の不仲説は本当だった可能性は【95%】
【理由】→真相③から作画担当の不仲匂わせ発言から判断
※あくまで個人推測です。

最後までお読みいただきありがとうございました!( ´ ▽ ` )

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